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ハロプロ感想と日記
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(*゚▽゚)ノジュンジュンとリンリン
(*゚▽゚)ノうひゃ~、いきなり留学生か!!!

モーニング娘。新メンバーに関して、つんく♂より皆様へのお知らせ。

ハロモニでもったいぶってた大発表てこのことだったのね。
いままでオーディションの内容を(審査基準はともかく)オープンにしてきた娘なのに、今回はひそかに中国でもやってたというオーディションでひっぱってきたメンバー。なんかしっくりこないね。光井の立場もちと気の毒だし、落選してた8期のチャレンジャーもその2枠があれば受かってた人もいるんだから。

でもこれでまた推測不能になったから、おもしろくなるのかな???
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テーマ:モーニング娘。 - ジャンル:アイドル・芸能

【2007/03/16 22:56】 | ユニット | トラックバック(0) | コメント(0)
(*゚▽゚)ノよっし~卒業
(*゚▽゚)ノかなりびっくりなニュースでした。

モーニングをメンタル/クォリティ両面でしっかり支えてきた、歴代のリーダーの中でも最もリーダシップを発揮していた彼女の引退は、とても惜しいし、その判断は相当に重かったんじゃないだろうか。

次期リーダはミキティだろうか、それとも高橋・新垣だろうか。5月までに、次期リーダとそれを醸成するグループ内の雰囲気をつくることが彼女のリーダとしての最後の仕事になるんだろうな。

(*゚▽゚)ノそれまでがんばれ、よっし~!!

テーマ:モーニング娘。 - ジャンル:アイドル・芸能

【2007/01/02 22:58】 | ユニット | トラックバック(0) | コメント(0)
2005年シャッフルユニット
[2005年シャッフルユニット]
セクシーオトナジャン:
 藤本美貴、夏焼雅、村上愛
エレジーズ:
 柴田あゆみ、里田まい、高橋愛、田中れいな
プリプリピンク:
 稲葉貴子、保田圭、中澤裕子、飯田圭織


今年のシャッフルは選抜制、例年の様にハロプロ全員が参加したら多過ぎて大変だもんね。
3組とも個人的には楽しみな組合せです。

セクシー~は、文字通りセクシーな歌声をもつ藤本と夏焼の組合せが楽しみ。村上は私の不勉強でどんな声を持つか判らないんだけど、2人に匹敵する程のセクシーボイスなのかな~?うん、楽しみ♪

エレジーズは本来所属しているユニットのエース格が集まったって感じ。この4人なら難しい曲でもさらりと唄ってくれそう、つんく♂氏も作曲のし甲斐があるんじゃないかな。

プリプリは…
それぞれがキチンとプロモーションすれば立派にソロで活躍できる実力者。4番バッターだけ揃えてどれだけ持ち味が活かせるか、ちょっと心配(つД`;)

特に保田はあれだけの能力を持ちながら、こういう場でしかそれを披露させてもらえない。
このシャッフルで世間が保田の実力に気がついてくれるといいんだけども。
【2005/05/20 21:36】 | ユニット | トラックバック(2) | コメント(1)
9月度プッチキャンペーン その3 「吉澤にエールを送る」
アイドルにとって、容姿は商品である。
2期メン以前のメンバーは、デビュー時よりも
身体は締まり、より魅力的になった。

保田の酒好き・焼肉好きはヲタでは有名だが、身体は締まったままである。
矢口の腹筋は割れており、全体的に見ても筋肉質である。
飯田も、一時心配された安倍も、成長期を乗り切った。
卒業した中澤も、酒飲みの29歳だが、容姿は美しいままだ。

皆、日頃のレッスンに加えて、適度な緊張感とともに、食生活・日常生活に気を使っているのである。

日頃から努力して、商品価値を向上させる。これがプロである。
2期メンまではプロ集団だったのである。

...率直に書くと、吉澤の容姿の変貌は問題だ。

歌唱力が高いとは言えない吉澤にとって、以前の美しい容姿は、強力なセールス・ポイントだった。
美しいからこそ売れる吉澤なのである。
この点で、ブクブクしててもチヤホヤされる辻加護とは明らかに違う。

吉澤は、新生プッチでは大看板である。
吉澤が居なければ、小川・アヤカが如何に優秀でも、セールスを伸ばすのは難しいだろう。

しかしライヴ会場で、吉澤のうちわや写真を持っていた観客が少ない
と感じたのは、私だけではないだろう。
ネット上でも、吉澤ヲタのトーンは低い。
確実に吉澤ファンは減ってきているのだ。

デビュー延期の理由が、ここにあるとすれば危機である。
事務所側が「吉澤では売れない」と判断していることになるからである。
最悪の場合、プッチモニ。は消滅してしまうだろう。

今吉澤は、アイドル生命の正念場を迎えている。
そして、新生プッチの命運は、吉澤が握っていると考えて良い。

デビュー延期決定直後に迎えた、夏コン千秋楽。
プッチは終始地味だったが、"ちょこラブ"熱唱中に、
吉澤が「プッチモニ。サイコー!!」アドリブで吼えた。

このような「煽りアドリブ」は、今まではリーダ保田が担当だった。
これは、吉澤の「任せてくれよ」という意志表明だったと思いたい。

吉澤の根性が人一倍あることを、ファンはオーディションを見て知っている。
今度はプロ根性を見せてほしい。
吉澤が正念場を乗り越え、美しく復活したときのプッチは、きっと史上最強である。
【2002/09/30 00:00】 | ユニット | トラックバック(0) | コメント(0)
9月度プッチキャンペーン その2 「小川とアヤカ加入は最良のメンバーチェンジだ」
新生プッチには、小川とアヤカが参画する。

新生タンポポは、旧メンと新メンが1:1で対応しづらいのに対し、
新生プッチは、後藤→小川、保田→アヤカと、
判りやすいメンバチェンジかなと、個人的には考えている。

その分、タンポポは「どうなるんだろう?」という意外性が期待できて面白く、
プッチは新鮮味が少ないともいえる。

だが、クォリティでは全く問題が無い
DIVA保田・エース後藤が在籍していた先代と、比較しては酷かもしれないが、
十分に観せ・聴かせる能力を持っている。

小川については、5期メンオーディションでトップ当選。
ダンスも歌も、4期メンを凌ぐ実力派である。

"Do it Now!"では、センターで迫力あるラップパートを見せた。
やや低めの男っぽいボイスが、後藤とは違ったCOOLさを表現していくだろう。

アヤカの活躍は、なかなかTVでは観ることはできないが、ライヴを観る限りレベルはそこそこ高い。
DVDで観た"赤い日記帳"英語バージョンは、英語の歌詞で女の情感を見事に伝えていた。
アップビートな楽曲で英語パートを歌わせたら、カッコイイと思うのだが。

それにアヤカは女の妖しさ・暗さ・艶がある。
つんく♂の、色恋の不遇さ・情感が暗く篭った楽曲にお似合いではないかと思う。

アヤカではなく、娘。からメンバーを抜擢すべきだった、という意見もあるが、
旧タン・プッチ以外で、アヤカに匹敵するメンバーはいない
従って、私はアヤカ抜擢に賛成である。

小川・アヤカは、プッチのCOOL&アップビート路線のパフォーマーとしては、
現在考えられるベスト2である。

この様に、小川・アヤカの競演はクォリティ面で楽しみな点が多い。
あとは、その能力を活かす楽曲次第である。
楽曲次第では、2代目(最強)プッチを凌ぐ可能性も十分ある。

あとは、吉澤。
彼女については次回述べる。
【2002/09/29 00:00】 | ユニット | トラックバック(0) | コメント(0)
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