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ハロプロ感想と日記
久住小春は応援せねば
GWは実家に帰って親孝行してました。
実はその実家というのが長岡市にあるのです。

だから、ハロモニの7期決定特番を観たときは驚きました。長岡駅ではモーニングと私はニアミスしたことになるんだよね、残念。

それにね、つんく♂氏がコメントしていた河川敷は、帰省したときのウォーキングコースだし、久住の故郷までは車で15分足らずなのよ~♪

つんく♂氏は、後藤以来のミラクル!といってたよね。

後藤のときは強烈なインパクトがあった。
痩身長身金髪でジャケットのセンターに堂々と立ち、当時のエース安倍とともにメインを担い、初のミリオン突破を果たした13歳!

この後藤を超えるというのであれば、まさにミラクルだろうな。
でも、そんな周囲の期待に圧し潰されないで、のびのびと頑張って欲しいな。

ルックスはナチュラル系で好感もてるし、なんたって同郷!
こりゃなんとしても応援しないとね。

まずは9月の武道館デビュー、チケット当選するといいな~
【2005/05/16 21:32】 | スポット | トラックバック(1) | コメント(2)
オリビアを聴きながら
夕べたまたまTVをつけたら、後藤真希が「オリビアを聴きながら」を唄っていた。
後藤はこの曲を紅白やライヴでも唄っていたよね。

以前は後藤のライヴに参加してたけど、メロンがゲスト参加しなくなってからご無沙汰している。
歌ゲストで登場した番組もノーチェックだったし。
なぜなら、私自身後藤の大ファンで訳でもなかったから。

だから後藤のソロを聴くのは随分久しぶりだった。
そして、偶然にも後藤の唄を聴いて、唐突にを後藤を好きになった。
なんだか、幼馴染に15年ぶりとかに出会って恋に落ちた感じ。

「オリビア~」って名曲だよね。誰が唄ってもそれなりにうまく歌える。
歌詞が情感込めやすく、キーも高すぎず低すぎずちょうどいいからだと思う。

でも後藤の唄うそれは、私にはとても特別に感じた。
今の後藤の声は、私にはとても好きな声。
今の後藤の歌い方は、私の心を打つ歌い方。

後藤はヒット曲には恵まれていないが、ライヴは盛況だ。
それは、きっとそういうところに理由があるのかもしれない。

うまい下手じゃなくて、そういうものに惹かれたら、これは一生モノだ。
…なんて、聴きながら思ったりした。
【2005/03/21 21:21】 | スポット | トラックバック(0) | コメント(0)
新垣をFeatureしてみる
横アリで、保田・後藤と並び惹かれたのが新垣である。
新生タンポポお披露目でも感じたことだが、新垣がイキイキして見える。
今晩のMステでも、隣で気負っている石川とは対照的にイキイキと見えた。

横アリでは、MCのオチ担当。
どっと湧いたところで、場内ブラックアウト。
直後、新垣ひとりにスポットが当たり、ミスムンの冒頭アカペラ「愛をください~♪」を謡(うた)う。

僅か5分程度だが、13歳の新垣が実に堂々と主役を務めた
それが私には、カッコよく見えた。

最近では、同じ5期メンの小川もイキイキと見える様になったと述べた。(No.20参照)
5期メンも、パート担当・ユニット参入・ミュージカル・ライヴなど与えられたチャンスをこなしていくことで、
スキルとともに自信が付いてきたのだろう。
特に、大観衆と直接触れるライヴの効果は大きいと思う。

ただ新垣は、他の5期メンと異なり、以前は心無いブーイングを浴びていたという。
看過できないのは、コネだのルックスだの、13歳の女の子には残酷な誹謗中傷だったことだ。

しかし、今回の横アリではブーイングなど聴かれず、声援も大きかった。

ブーイングが声援に変わったことは、大きな手応えだったはずだ。
このことは、おそらく努力人・保田以外体験が無い貴重なものといえる。

本人がイキイキしていると、それはルックスの好悪や風説を超えて、周りを惹きつけていく。
周りが好意をもって注目すると、ますますイキイキしてくる。
新垣は、この好循環に乗りつつあるのではないか。

新生タンポポは、Dailyチャート3位。
1・2が浜崎・ZONEであるから、まずまずのスタートといえる。
セールスを稼いだのは、石川でも柴田でもなく、案外新垣だったかもしれない。
【2002/09/27 00:00】 | スポット | トラックバック(0) | コメント(0)
横浜アリーナに臨む
ついに明日からの3日間、横浜アリーナで夏コンがフィナーレを迎える。
私は、22・23日、いずれも夜に参加する。
アリーナB・Cの末席ではあるが、今から楽しみだ。

後藤卒業がクローズアップされているが、
タンポポ・プッチも現メンでは最後、
今まで後藤がセンターで歌ってきた娘。の楽曲も、現メンでは最後である。

一介のビジネスマンである私をここまで夢中にさせた、
超アイドル集団の大きな大きな歴史の変わり目である。

今後の変化を楽しみ、変化を遂げた後「判断」するためにも、
この2夜連続のイベントは、しっかりと目に焼き付ける。

明日は、少しジョギングを多めにして、早めに休むとしよう。


。。。。実はもう1つ、心に留めておきたいことがあるが、これは、番外編に掲載する。
【2002/09/20 12:00】 | スポット | トラックバック(0) | コメント(0)
後藤はどこへ消えた?
最近、非モーヲタの友人と食事をしても、
「ゴマキが卒業したら、どうなっちゃうの?」と、
よく意見を聴かれるようになった。

私は、フリ付きで「大丈夫!きっと大丈夫!」と答えている。

実は、私は最近になって卒業賛成派に転じた。

エース後藤は、鮮烈なデビューと、その存在感がモノを言い、
ラブマ以降の曲は殆どセンター&メインボーカルを務めている。
その弊害が、既に起こっていると思っている。

CD売上げの激減である。
ラブマが200万超の売上げだったのに対し、
最新DINでは20万に到達したかどうかの低迷ぶりである。
折からのCD不況だけが原因とは考えにくい。

ラブマ以降の「ノリノリ応援歌」曲調に、リスナーが飽きてきたのでは、と思うのだ。

また、エース後藤が在籍する以上、後藤にはメインボーカルを務めさせざるを得ない
しかし、後藤がメインを務める以上、あの曲調から脱却できない、というより、
つんく♂氏が、後藤に対するイメージを変えられないのではないか。

従って、ここで敢えて後藤を外し、
新境地に変わっていくという判断であれば、英断であり評価したい。

後藤の抜けた穴は、小川・高橋が埋めていくだろう。
精神面・クォリティ面も心配無用だ。
なぜなら、春までは保田がいるんだぜ!
それまでに、4・5期メンへのトランスファーをしっかりとしてくれるだろう。

だから、今は「後藤はどこに消えた?」じゃなくて、「変化を楽しもう」じゃないの。
そして、変化を遂げた後、初めて評価をすれば良いのだ。

<参考>
2年程前、チーズはどこへ消えた?という本がベストセラーになった。
本稿は、その内容を踏まえた上でお読みになられると、何と無く内容が判るかも。
(以降、ネタばれ注意)
「チーズはどこへ消えた?」あらすじ
  迷路で構成され、価値観=チーズという世界。
  ネズミ2匹と小人2人が登場する。

  彼らは、ある部屋でチーズの山を発見し、呑気に暮らしていたが、
  ある日突然、チーズがなくなってしまう。

  ネズミは、現状を認識し、さっさと別の部屋にチーズを探しに行く。

  しかし小人たちは、この変化を認めず、モタモタとチーズの消えた部屋で、
  原因を考えたり、壁を壊して探してみたりと、往生際の悪ッぷりをさらけだしていた。

  そのうち、小人の1人が、ようやくそんな状況に嫌気が差し、
  チーズを探しに出かけ、ついにチーズの山を見つける。

  その過程で、その小人が「変化を楽しもう」「変化万歳」などと、
  偉そうに格言を述べる。
【2002/09/18 00:00】 | スポット | トラックバック(0) | コメント(0)
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