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ハロプロ感想と日記
(*゚▽゚)ノ「脳にいいこと」だけをやりなさい! 頭のいい人は「脳の使い方」がうまい!
(*゚▽゚)ノおはつは立ち読みよくするのだけども、せっかく読んだのに忘れてしまうので、ここにメモとっとくことにしたのら♪

「脳にいいこと」だけをやりなさい! 頭のいい人は「脳の使い方」がうまい!
マーシー・シャイモフ/著 茂木健一郎/訳

要するに「ポジティブになれば幸せになる」ってことらった。
以下の2つはメモしとく。

・「幸せの感じ度」は人によって違い、固定されやすい。
 宝くじに当たっても、1年後「幸せ度」は元にもどる。
 「幸せ度」は「自分が幸せだ」と思う人ほど高い。
・「許す」と幸せになる
 自分に危害を加える者は、その人自身傷ついており、だから(腹いせに?)自分に危害を加える不幸な人なのだから許しなさい。

2つめは共感はできないけども、むかちゅく人のことをずっと考えてるのも確かに時間の無駄なので、この考え方でとっとと忘れることにすりゅ。
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【2008/11/09 22:57】 | 立ち読み | トラックバック(0) | コメント(0)
(*゚▽゚)ノWBCの監督は原じゃダメ
(*゚▽゚)ノおはつは子供の頃から巨人が好きだけども、原監督の時はアンチ。

彼はまったくダメダメなのだ。

前任時代は、長嶋監督の育成した選手「長嶋資産」を消耗するだけ消耗し、コーチ陣はお友達で固めた。長嶋資産で初年度は日本一になったものの、翌年には早くも長嶋資産を使いきり低迷。1人で退任すればよかったものの、お友達コーチも一斉に引き上げたため、後釜の堀内監督はかなり苦労することになる。

その堀内監督が育てた選手が活躍しそうになって、また原監督だ。おはつはもうガッカリだった。この男はまったく勝負というものを理解していない。野球のルールすらよく判らないのではないか。

日本シリーズもその無能っぷりを見ることが出来たよね。

第7戦で越智が同点に追いつかれたあとのファーボール。ここで越智を続投させた上、前日大活躍の平尾に回っても越智を変えなかった。理由は判ってる「次の回打席が回ってくるから」だ。

第6戦、中2日の岸を全く攻略できなかった。完封負けしたときに残り2戦で出てこられたら致命傷になることを考えて攻略するかとおもったら、打者は完封時と同様、追い込まれてぶん回すだけ。

これほど短期決戦に向いていない監督は、近年めずらしいのではないか?

WBCの監督は辞退して戴き、変わりにスメラギさんにお願いしては(*゚▽゚)ノ
【2008/11/09 22:28】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(5)
(*゚▽゚)ノMADAYADE
(*゚▽゚)ノ今年最後にリリースされた楽曲は、世界を臨みながらも、Berryz工房らしい明るさと楽しさをうまく表現しているね。世界の人にBerryz工房を知ってもらうには、最高の楽曲ら!

世界進出を視野に入れた、判りやすいメロディとタイトル

サウンドは「ロッタラ ロッタラ」と同じく、エレキとドラムとパーカッションで構成されてるけど、ロックてよりは60年代のムード歌謡。若大将とかが出てきそうなかんじら♪

アレグロなんらけど、譜面上は平坦だから覚えやすく判りやすい。1度聴いただけでメロディが頭に入ったて人が多いんじゃないかな。ミリオン「ラブマシーン」とその点似てる。「判りやすさ、覚えやすさ」は一般ウケする大事な要素なのら。

判りやすさは今年に入ってからのBerryzのシングル曲の特徴ら。なんだかんだいっても「モンキーダンス」はライブで盛り上がるし、「ジンギスカン」は土曜ゴールデン全国ネット「IQサプリ」でレギュラーコーナーとなるほどの浸透ぶりら。

「MADAYADE」もその流れでリリースされた作品だろう。韓国でアルバムをリリースし、アジア最高峰の音楽イベント「2008 Asia song festival」で「アジア最高新人歌手賞」を受賞したこともあり、日本語が通じない世界を狙った演出ともいえる。
タイトルをアルファベットで「MADAYADE」としたのも世界進出が視野に入っているためだろう。

全メンバーのボーカルがしっかり聴ける

この曲の特徴は、全員にほぼ均等にパートがあることだろう。1メロがりしゃこと桃のソロだったり(それぞれ1番、2番)、多少の長短はあるけども、これまでの楽曲に比べれば大違いら。
りしゃこ、雅、桃はもちろん、きゃぷてん(清水佐紀)の迫力あるボーカルも、くまいちゃんの素朴なボーカルも、千奈美のぶっとんだキーも、ま~さの丁寧なボーカルもしっかり聴ける。

このパート割、まるでメンバーの紹介をしているみたい。「7人いて、それぞれこういうボーカルですよ」という具合。これもBerryz工房を知らなかった人には判りやすい。

全メンバーによるサビで賑やかさを演出

この曲はサビ部分が長く、ユニゾンもしくは全員のパートで構成されている。アレグロのロックでこうすると品が無くなっていくが、そのぶん賑やかになりワクワク度は増す。
ダンスも全員ほぼ同じ振り付けで、ヨサコイや阿波踊りのようなお祭り気分になる。振り付けもメロディ同様「ラブマシーン」に似ているし。(「ハッハッハッハッ!」とラブマの「WowWowWowWow!」とか)

また、「MADAMADAMADAYADE」「ハッハッハッハッ!」を連呼する部分や「びよ~ん」は外国人にも歌いやすい。世界の人々が「※〒⇔☆§£$MADAMADAMADAYADE!」と日本語部分をぐにゃぐにゃにしながらも口ずさむ光景が目に浮かぶじゃない。

ラブマは日本にブームを起こしたが、「MADAYADE」は世界でムーブメントを起こす

「MADAYADE」は、世界に向けて「ラブマシーン」と同じコンセプトを発信した楽曲といえる。今までの曲を聴き込んでいるヲタには違和感もあろうが、世界を視野にした場合、ある程度の汎化は仕方ない。まずは「判りやすさ」で覚えてもらうのが一番なのだ。世界にBerryz工房のクォリティを見せるのはそのあとでもいい。
実際、韓国のヲタは「なんちゃら指数」や「FIVE」の楽曲で、クォリティの高さをしっかり理解している。

さぁ、来年はグラミーだ(*゚▽゚)ノ

テーマ:Berryz工房 - ジャンル:アイドル・芸能

【2008/11/09 15:40】 | 新譜感想(シングル) | トラックバック(0) | コメント(8)
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