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ハロプロ感想と日記
9月度プッチキャンペーン その1 「プッチはどうした!」
ここのところ、ずっとタンポポの話題ばかり書いてきた。

アルバムでは、先代までの素晴らしさに驚嘆し、
夏コン千秋楽では、黄色いサイリウムの「タンポポ祭」で感激し、
新生タンポポはメディアに出る回数も多かったためだ。

それに引き換えプッチは、
アルバムではガッカリさせられ、
夏コンでも目立つところは無く、
新生プッチは、新曲リリースの延期以来全く音沙汰が無い

12月までのCDリリース予定にも、プッチの名は無い。
焦る。まさか、ここで立ち消えじゃないだろーな!

私は、保田が抜けても、
在籍していたこと、そのことが意味があると考えていた。
しかし、プッチが無くなってしまえば、
過去は美しく残るかもしれないが、それっきりである。
回転の速い今の芸能界では、消えたユニットなど、あっという間に忘れ去られてしまう。

このままプッチが消えていくのなら、保田が居て・そして抜けた意味が無くなる。
ヤスヲタとして、黙っているわけにはいかない。

現在、新生タンポポには、賛否両論ある。
全体的には否定派が多いかもしれないが、
それは、固定ファンが付いている先代が相手だからである。
飯田・石黒・矢口・加護が在籍した歴史が、
新生タンポポに立ちはだかって、鍛えているのである。

ユニットの過去の歴史は、今も活動してこそ生きるのである。

また、活動していれば忘れ去られることは無い。新しいファンも付く。
活動しなければ、賛否のしようが無い。応援のしようが無いのである。

プッチの人気を支えてきたのは後藤。
しかし、ユニットとして完成させたのは保田

後藤・吉澤というマイペースな後輩を、
まとめて引っ張って育ててきたのも保田である。
また保田も、初代の市井の存在があったからこそ、
高いモチベーションを維持できたのだろう。

そんな保田と、そして市井・後藤の歴史を、このまま自然消滅させてはいけない。

遅ればせながら始まった「9月度プッチキャンペーン」は、もう少し続く。
【2002/09/28 00:00】 | ユニット | トラックバック(0) | コメント(0)
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