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ハロプロ感想と日記
矢口の「退学」に反対します
『モーニング娘。』リーダー「矢口真里」についての重要なお知らせを読みました。

恋愛って、すばらしい本能だと思う。
特に恋している女は輝いて見えるし、魅力的。

なのに、この「お知らせ」はアイドルの恋愛を全否定するものだった。未成年ならともかく、矢口は22歳の自立した大人、世間の常識から考えても、あまりに過剰な処置ではないか。

矢口よ、モーニングだって今までたくさん恋愛を唄ってきてたよね。
リーダなら、メンバーに堂々と恋愛のお手本をみせてあげればいいじゃないか。

恋愛できないアイドルが恋愛を唄っても、琴線に触れないよ。
恋愛できないなんて、人間として魅力を欠くよ。

だから思いなおして欲しい。
こんなカタチで辞めてしまうことこそ、ファンやメンバーに対する一番の裏切りだよ。

・・・でもね、私が一番許せないのは事務所の対応。
今回の「決断」が矢口自身で下したものか、事務所の意図があるのかは想像の世界。
だけど、誰でも自由にできるはずの恋愛を過剰反応して「事件」にしたのは事務所の対応に問題があったとしか思えない。
沈静化するまでマスコミをスルーする、ライヴで矢口自身に説明させる、などの大人の対応ができたはずだ。

署名でもなんでもいい、こんな形で「退学」する矢口をなんとしても止めたい、留めたい。
矢口にも、他のメンバーにも堂々と恋愛してもらって、モーニング全体の魅力が増すのが、ファンにとっても喜ばしいことなんだ、と私は思う。
今回の件を「間違ってる」と思う人は、その意見をキチンと表明していこうよ。
【2005/04/14 22:01】 | 事務所に一言! | トラックバック(2) | コメント(1)
最近ライヴ不足
去年12月のメロン以降、今日に至るまでライヴに参加していない。
今後は5月の松浦コンまで無し。
ここのところ、FCの抽選に外れっぱなしだからだ。

特に痛かったのは、娘。の武道館が全滅したこと。

6thアルバムの中でもライヴで聴きたかった曲が幾つかあったし、なんたって武道館!
ロックの殿堂で、娘やヲタ共といい汗かきたかったじゃないか~(つд‘;)

オークションは値が高いし、FCチケットに他人の名前が入ってるのもやだ。
一般発売に賭けるしかないのかな・・・

ここのところ、当選確率は3割程度、FC料金払ってる意味が無いよ。

武道館でモーニングとなれば、
席数が少ないところに申込みが殺到するのが目に見えてるんだから、
正月コンみたいに第3希望まで募って1人に複数公演が当選しないようにするとか、
ちょっとは考えてくれよ。
【2005/02/21 12:53】 | 事務所に一言! | トラックバック(0) | コメント(0)
後藤ミュージカルと秋冬の新曲
テレ東が、後藤主演ミュージカルのプロットを一般募集している。

将来、印税生活を目指す私としては、是非とも参加させていただく。
しかし、「昭和40年の下町で、ほのぼのとした話」という条件付き。これが難しい。

「昭和40年」と年を明言しているため、物価や生活様式など、それなりの時代公証が必要だ。

さらに難しいのが、後藤主演なのに「ほのぼの」という点だ。
主演がCOOLなのに、どうやって「ほのぼの」させるんだ?

しかし、私のプロットが採用されるかどうかは別として、
いい台本に出会えて「ほのぼの」とした演技ができれば、
彼女にとっては、演技の幅が拡がることになり、大きなプラスになるだろう。

また、秋からは連ドラにも出演するという。
これも「マリア」に続いて良い経験になるだろう。

この様に、後藤には、機会をどんどん与えることができる。
知名度と人気が高く、ある程度の集客・視聴率が見込めるからだ。

保田についてはどうだろうか?
このままでは、これ程機会に恵まれることはないだろう。

従って、卒業を決定した事務所とつんく♂には、
来春のソロ立ち前に積極果敢なプロモーションを行ない、知名度と人気をより高めておく責任がある

その最終兵器がレコ大・紅白をセンターでメインである。
一般の方々に保田をアピールする、最大最後のチャンスだ。
秋冬の新曲に、保田をセンターに据え、メインパートを与えることで、これを実現する。

言い換えれば、秋冬の新曲を観れば、事務所とつんく♂が、今後保田をどの様に扱うか判る。

秋冬の新曲には、是非保田をセンター&メインに!
【2002/08/30 17:49】 | 事務所に一言! | トラックバック(0) | コメント(0)
波乱の船出
後藤のソロ新「やる気!IT'S EASY」がDailyチャート2位。
1位は獲れなかった。
それも、浜崎やキンキといった大物ではなく、W-indsに獲られた。

・大発表後初
・バックコーラスにメロンを起用
と、話題性が高かった割には伸びなかった。

そもそも、後藤があれほどの人気になったのは何故か?
11,000人のオーディションをたった一人勝ち抜いた、という話題性か?

個人的には、ラブマでの鮮烈なデビューだろう、と思う。

メインパートを堂々と歌いこなし、
ジャケではエース安倍と並んで、センターに凛と立ち、正面を見据える、
金髪・長身・美形の14歳

こりゃスゴイ、と思ったもんだ。

元気印の天才、松浦には、この鮮烈さがある。
迷えるエース、後藤には、この鮮烈さが無い

まだ後藤は16歳。
松浦やソニンの様に、もっといろいろ冒険させてやって欲しい。
【2002/08/22 17:00】 | 事務所に一言! | トラックバック(0) | コメント(0)
ハロプロ大改革?~公式発表を読んで

http://morningmusume.dream.com/

個人的に、以下の様に解釈した。

・ハロプロは、歌手活動以外(舞台・ドラマなど)にも力を注いでいく。
 これは、納得が行く。
 「商品の分野を増やす」という企業として当然の方法。

・ハロプロ内で、再編成を繰り返していく。
 無茶苦茶だ。
 ユニット名だけ残し、中身はガンガン入れ替える。
 これでもファンはついてくると考えているのか?
 巨人と阪神の選手がそっくり入れ替わって、巨人ファンが巨人を応援できるか。

・後藤、保田の卒業は本人の希望というより、事務所側の意向。
 市井や中澤のように、自分で決めたわけではない。
 本人の覚悟ができているのか。いきなり突き放されたのではないか?

・保田は「ソロ歌手」とは言明していない。
 役者やMCなどタレント業をさせるつもりなのか?
 プロ歌手級の歌唱力を無駄にするつもりなのか?

ANN-S、矢口の涙には、身を締め付けられる思いだ。
【2002/08/02 17:00】 | 事務所に一言! | トラックバック(0) | コメント(0)
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